イベント
千葉県内のイベント情報を掲載しています。
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マザーイルミ2025
夕方は夕陽に輝くオレンジの景色。 日没後~40分間のマジックアワーは、空のグラデーションが美しい景色。 夜は東京湾の夜景を一望するロマンチックな景色を。 色鮮やかなイルミネーションと景色のコラボレーションで 時間・色の移り変わりをゆっくりとお楽しみください。[公式サイトより引用]
マザー牧場開催日: 2025年11月1日内房エリア > 富津市 -
第18回いちかわ街かど美術展作品募集!
誰でも出品できる作品の種類を問わない市民が集う展覧会です。 日頃から作りためていた作品の中から「これこそは!」という一品を是非ご出品ください。[公式サイトより引用]
市川市文化会館内開催日: 2025年11月1日ベイエリア > 市川市 -
ちばZOOフェスタ2025
年に1度の動物文化祭、「ちばZOOフェスタ2025」が開催されます。
千葉市動物公園開催日: 2025年11月1日ベイエリア > 千葉市 -
木更津ジビエフェス
木更津ジビエフェスは、地域資源であるジビエを活かした「食」のイベントです。 フェス会場では、様々なジビエ料理と併せて地元のクラフトビールや地酒を堪能できるほか、ジビエ関係者によるトークショーや、狩猟道具の展示、ジビエの皮を活用するワークショップなども行われます。 ジビエ好きはもちろん、お子様連れでも楽しめるイベントとなっておりますので、是非ご家族揃ってご来場ください![公式サイトより引用]
ETOWA KISARAZU開催日: 2025年11月1日内房エリア > 木更津市 -
いきいきフェスタTAKO2025文化祭
『いきいきフェスタTAKO2025文化祭』を、多古町コミュニティプラザをメイン会場に開催します。 コミュニティプラザでは、陶芸・絵画・書道・写真をはじめ、園児や小中学生の絵画など様々な作品が展示されます。 また、囲碁教室や将棋会・俳句会・短歌会なども開催されます。 文化ホールでは、芸能発表大会や音楽会を開催します。芸能発表大会では、横芝光町文化協会からの交流出演もあります。 皆様のご来場をお待ちしております![公式サイトより引用]
多古町コミュニティプラザ開催日: 2025年11月1日北総エリア > 多古町 -
無料シャトルバスに乗って東京ドイツ村のイルミネーションを見に行こう!
JR久留里線活性化協議会と共同でシャトルバスが出ます!(横田駅⇔東京ドイツ村) 横田駅・ドイツ村間無料シャトルバス運行のご案内です。
東京ドイツ村開催日: 2025年11月1日内房エリア > 市原市 -
ばけごろうと光のファンタジー
松戸応援ゆるキャラ ばけごろう のステージが松戸市民劇場で開催されます。
松戸市民劇場開催日: 2025年11月1日東葛エリア > 松戸市 -
いちはらシーサイドフェス
工場夜景が見える海辺の公園で音楽フェスが開催! 秋の夜風にのせてアーティストの生演奏をお届けします。 マルシェで地元の食を味わいつつ、一夜限りの音楽体験をお楽しみください。[公式サイトより引用]
養老川臨海公園開催日: 2025年11月1日内房エリア > 市原市 -
千葉美術散歩
開館30周年を記念し、千葉市美術館が在る千葉という「場」をテーマとする展覧会を開催いたします。 時代は明治期から現代まで、「場」はジョルジュ・ビゴーの滞在や海気館で知られる稲毛、黎明期の洋画家・堀江正章が指導を行った旧制千葉中学校、画家・無縁寺心澄が描いた市内各地の建物や風景、田中一村がその四季折々を見つめた千葉寺町の周辺、戦後の千葉アートシーンの一拠点となった国松画廊、そして昭和2年(1927)に川崎銀行千葉支店が建設され、建築家・大谷幸夫がそれを包み込む形で設計した千葉市美術館など。 こうしたいくつかの「場」を展覧会の各章に設定し、所蔵品を中心に関連する作家―柳敬助や石井林響、板倉鼎、濱田清治、遠藤健郎、椿貞雄、田岡春径、深沢幸雄らとその絵画作品を取り上げることで、千葉の美術地図の作成を試み、千葉市美術館を介して過去と未来が地続きに繋がるさまをご覧いただきます。[公式サイトより引用]
千葉市美術館開催日: 2025年11月1日ベイエリア > 千葉市 -
秋の千葉市つくたべスイーツまつり2025
2025年11月1日(土曜日)~30日(日曜日)の1カ月間、「秋の千葉市つくたべスイーツまつり2025」を開催します。 千葉市のつくたべ推進店9店舗に市内産のさつまいも、カボチャ、栗、落花生を使ったスイーツが勢ぞろい! Instagramへの投稿でカタログギフト(5,000円分)が当たるチャンスもあります![公式サイトより引用]
千葉市内開催日: 2025年11月1日ベイエリア > 千葉市 -
手賀沼オータムバル2025
手賀沼周辺地域の水辺空間で、柏市ならではの飲食をお楽しみいただける、魅力満載のバルイベントです! 市内醸造のクラフトビールをはじめとする、市内の様々なお酒、柏産の食材を使ったグルメ、柏市ふるさと産品の販売等、柏市の魅力をご堪能ください![公式サイトより引用]
柏ふるさと公園開催日: 2025年11月1日東葛エリア > 柏市 -
ハーヴェスティバル
今年のハーヴェスティバルのテーマは「Sweets Marché~流山のあまいものに出会う秋~」。 あまいスイーツ、パン、野菜、飲み物、香り、小物、体験など様々な分野のあまいものを楽しんでいただけます。[公式サイトより引用]
森のまち広場(流山おおたかの森駅南口)開催日: 2025年11月1日東葛エリア > 流山市 -
佐倉・房総ゆかりの作家たち(収蔵作品展)
水彩絵具には透明水彩と不透明水彩の区別があることは良く知られています。前者は紙の地を生かし透明感のある彩色を施していく一方、後者は絵具の厚塗りや重ね塗りをすることができます。 日本では、幕末から明治初期に透明水彩がもたらされ、明治10年代に工部美術学校で素描から油彩画を制作するための準備段階として水彩画の指導が行われ、画学生だった浅井忠などが水彩画を描くようになりました。明治末には水彩画は広く浸透し、展覧会で作品が入選するなど隆盛を迎えます。 大正期には、多くの油彩画家が瞬時に感動を描きとめることができる画材として水彩画を描くようになります。 昭和に入り、若い画家たちが結成した研究会(後の蒼原会)や小堀進、荒谷直之介らによる水彩連盟が結成され、透明水彩だけにこだわらず、不透明水彩を用いて油彩に匹敵するような大作を描こうとする運動が盛んになります。 本展では、油彩画と水彩画のコーナーを設け、油彩画とともに水彩画を描いた作家たちと水彩画を専門とする作家たちの作品を紹介し、それぞれの多様な表現の魅力を探ります。また、昨年11月に逝去した高橋真琴氏を偲び、氏が原画を提供した佐倉フラワーフェスタのポスターなど、郷土ゆかりの作家の作品・資料を展示します。[公式サイトより引用]
佐倉市立美術館2階展示室開催日: 2025年11月1日北総エリア > 佐倉市 -
みのり大感謝祭
道の駅 みのりの郷 東金は、2014年4月開業、2015年11月に道の駅に登録され、今年の11月に「道の駅登録10周年」を迎えます! お客様皆様、出荷者の皆様、関係者の皆様、多くの方々のご愛顧をいただき、また、ご支援をいただきながら10周年を迎えることができ、心より、心より、心より!感謝申し上げます! 日頃のご愛顧に感謝を込めて『みのり大感謝祭』を開催させていただきます![公式サイトより引用]
道の駅 みのりの郷 東金開催日: 2025年11月1日九十九里エリア > 東金市 -
千葉湊大漁まつり~第49回千葉市民産業まつり
千葉の名産を使った食材の無料提供、地元団体による様々なステージイベントなど楽しい企画が盛りだくさんのイベントです。
千葉ポートパーク開催日: 2025年11月1日ベイエリア > 千葉市 -
ジャパンバードフェスティバル 2025
観る、知る、触れる、鳥を楽しむ2日間。 ジャパンバードフェスティバル(Japan Bird Festival/略称:JBF)は、千葉県我孫子市手賀沼周辺にて行われる、鳥をテーマにした日本最大級のイベントです。 行政・NPO・学生・市民団体などによる鳥・自然環境に関する研究・活動の発表、鳥の彫刻・絵画・写真展や、子供工作教室、船上バードウォッチングやスタンプラリーなど、お子様からご年配の方までお楽しみいただけます。[公式サイトより引用]
アビスタ・手賀沼親水広場・水の館・鳥の博物館・山階鳥類研究所開催日: 2025年11月1日東葛エリア > 我孫子市 -
そでめぐりフォトキャンペーン2025
当協会では、11月1日(土)より『そでめぐりフォトキャンペーン2025』を行います! 袖ケ浦市内で魅力が伝わる写真を撮って、ご自身のInstagramまたはXアカウントに写真を投稿していただくだけで、どなたでも簡単にご応募いただけます。 参加者の中から抽選で素敵な賞品をプレゼントします。 ぜひ、ご応募ください![公式サイトより引用]
袖ケ浦市内開催日: 2025年11月1日内房エリア > 袖ケ浦市 -
第44回 一宮町農林商工祭
町の産業振興を目的に、一宮町農林商工祭を開催します。 会場では、地域産品の販売・展示や郷土芸能の披露など、地域の団体や事業者が皆様をもてなします。また、今年はシールラリーによるガラポン抽選会のほか、「トマトジュースの早飲み大会(要事前申込_下記誓約書により)」や「疑似牛乳搾り体験」も実施します。 ぜひお越しください![公式サイトより引用]
一宮町役場駐車場、保健センター駐車場開催日: 2025年11月1日外房エリア > 一宮町 -
房総エコ発見電
令和7年11月1日(土)に館山市・南房総市の共同開催イベント「房総エコ発見電」を開催します! 身近な「環境・エコ」について自ら学び、考えるきっかけとしてもらうため、会場では手回し発電体験やペットボトルキャップを使用したワークショップなどをご用意しております。 当日は省エネLEDを使った、LEDランタンづくり(事前申込要)も開催します。 皆様の参加をお待ちしております。[公式サイトより引用]
道の駅 グリーンファーム館山開催日: 2025年11月1日南房総エリア > 館山市 -
勝浦灯台特別公開
普段は非公開の勝浦灯台(大正6年建設)内部を特別に公開します。 高さ21mを誇る白亜の灯台にのぼり、眼下一面に広がる大海原を一望できます。 また、敷地内では海上保安庁のブースやキッチンカーの出店のほか、勝浦カッピーや勝浦灯台の擬人化キャラクター等身大パネルも登場予定です。 貴重な機会ですので、是非お越しください。[公式サイトより引用]
勝浦灯台開催日: 2025年11月1日外房エリア > 勝浦市 -
第3回富津シーサイドマルシェ
富津市は漁業が盛んで、「江戸前オイスター」「はかりめ(あなご)」「のり」「黄金アジ」「あさり」などをはじめ、様々な食材が自慢です。また、酒蔵が2蔵、醤油蔵が1蔵があり、発酵文化も古くから根付いている東京近郊では珍しい町になります。 近年は、はかりめ丼、竹岡式ラーメンや黄金アジフライなど地域ならではの食文化も人気になっています。これらの魅力を発信し、富津市近郊からのお客様はもちろん、アクアラインで東京から約1時間というアクセスの良さを利用して、東京や神奈川方面からの誘客にもアプローチしています。 「富津シーサイドマルシェ」は、多様性に富み豊富な資源がある富津を、都会の喧噪から離れたスローな日常や近所で散歩する感覚でお客様に楽しんで喜んでいただき、地域経済活性化を行っていくことを目的としたイベントです。 昨年は約3,500名の方に来場いただきました。 当日は、地域の漁業者、農業者、商工業者事業者、約40 事業者ほど出店を予定しています。 皆様のお越しをお待ちしています。[公式サイトより引用]
富津漁港下洲地区開催日: 2025年11月1日内房エリア > 富津市 -
思春期のトリセツ~親のためのティーンセミナー~
思春期の子どもが学校や社会で楽しく過ごすために必要な「力」(自信・社交性・計画力・約束・継続・思いやり)を、家庭でどう育てていけるか保護者の方にわかりやすくご紹介します。 思春期の子どもの日々の成長を支えるために、家庭でできる関わり方を考えてみませんか? [公式サイトより引用]
いちはら子ども未来館(weほーる)開催日: 2025年11月1日内房エリア > 市原市 -
NAGAREYAMA国際室内楽音楽祭2025
スターツおおたかの森ホールにて開催される音楽祭のご案内です。
スターツおおたかの森ホール開催日: 2025年11月1日東葛エリア > 流山市 -
2025年度こうくうキッズアート展
2025年度こうくうキッズアート展が開催されます。 【募集期間】2025年7月1日~9月30日 【展示期間】2025年11月1日~11月30日
航空科学博物館開催日: 2025年11月1日北総エリア > 成田市
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