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このきみくおのまんげきょう

コノキ・ミクオの万華鏡 ~1970年代の大作から最新作まで~

コノキ・ミクオ(此木三紅大)は、美大を卒業後、イタリア・ローマに留学。洋画家としてその道をスタートしました。 帰国後、新進の若手画家たちとともに、より自由で活発な作家集団「青枢会」を創立。その後、日本扇面芸術協会、日本ガラス絵作家協会の創立など、生命讃歌を掲げて60年に亘る活動を続けています。  自宅を美術館として開放し、地域の文化交流や埋もれた作家・作品に対する発掘顕彰などにも確かな足跡を見せながら、個の芸術活動を続けております。 コノキはウクライナの惨劇やその影響による物価高や止めようもない環境汚染による様々な災害等、混沌としながら変動する息苦しい世の中を喝破し、風穴を開けて新たな息吹を生み出そうと、制作に没頭しています。その先に青い美しい風景が在ることを信じて。 最新作20点に加え、1970年代から1980年代に描かれた、横7メートルの大作をはじめ、約30点を展示いたします。[公式サイトより引用]

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