イベント
千葉県内のイベント情報を掲載しています。
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道の駅三芳村 土のめぐみ館創業祭
1988年(昭和63年)12月4日に 農産物直売所「土のめぐみ館」は創業しました 毎年創業祭を12月初旬に開催しています そして本年2025年は12月6日㈯に創業祭を開催いたします 今回は、道の駅三芳村4つのテナント(土のめぐみ館、鄙の里、ビンゴバーガー、まほろばキッチン)で共催で実施いたしますので皆様のご来駅お待ちしております [公式サイトより引用]
道の駅三芳村 土のめぐみ館開催日: 2025年12月6日南房総エリア > 南房総市 -
ガラスビーズアクセサリーワークショップ
❄️ガラスビーズアクセサリーワークショップ❄️ ガラスビーズアクセサリーの販売 WS kids向けアクセサリー作り💎.* 松ぼっくりを使ったクリスマスツリー作り🎄🎅🏻 キラキラアクセサリー作ってみよう💖 [公式Instagramより引用]
道の駅富楽里とみやま2F多目的ホールイベント開催日: 2025年12月14日南房総エリア > 南房総市 -
コノキ・ミクオの万華鏡 ~1970年代の大作から最新作まで~
コノキ・ミクオ(此木三紅大)は、美大を卒業後、イタリア・ローマに留学。洋画家としてその道をスタートしました。 帰国後、新進の若手画家たちとともに、より自由で活発な作家集団「青枢会」を創立。その後、日本扇面芸術協会、日本ガラス絵作家協会の創立など、生命讃歌を掲げて60年に亘る活動を続けています。 自宅を美術館として開放し、地域の文化交流や埋もれた作家・作品に対する発掘顕彰などにも確かな足跡を見せながら、個の芸術活動を続けております。 コノキはウクライナの惨劇やその影響による物価高や止めようもない環境汚染による様々な災害等、混沌としながら変動する息苦しい世の中を喝破し、風穴を開けて新たな息吹を生み出そうと、制作に没頭しています。その先に青い美しい風景が在ることを信じて。 最新作20点に加え、1970年代から1980年代に描かれた、横7メートルの大作をはじめ、約30点を展示いたします。[公式サイトより引用]
松山庭園美術館開催日: 2025年11月14日九十九里エリア > 匝瑳市 -
第2回「ならしのクリスマスマーケット」
フューチャーセンターヒトコマ雑貨市の作家さんをはじめ、市内で活躍している作家さんがハンドメイド作品を展示販売します。 たくさんの市民作家さんの商品を一度に見て廻るチャンスです! クリスマスに因んだ素敵な品を取り揃えておりますので、ぜひ楽しいお買い物のひと時を楽しんでください。[公式サイトより引用]
プラッツ習志野北館1階集会室開催日: 2025年12月21日ベイエリア > 習志野市 -
『New Year Concert』~宮沢賢治の世界を音楽にのせて~
国民的作家・宮沢賢治の『セロ弾きのゴーシュ』『銀河鉄道の夜』の朗読を、 情感豊かな生演奏にのせてお届けします☆彡 [公式サイトより引用]
プラッツ習志野市民ホール開催日: 2026年1月17日ベイエリア > 習志野市 -
令和7年度船橋市所蔵作品展 玉川旅館の記憶
船橋市湊町で約一世紀に渡り、船橋を代表する社交場・宿泊施設として多くの人々を迎え入れてきた「玉川旅館」が令和2年、創業100年の歴史に幕を下ろしました。それから5年、大正・昭和から令和までの間に紡がれてきた人々の記憶をカタチにし、市民に愛された玉川旅館の再現を試みる展覧会を、船橋市民ギャラリーで開催します。 学生時代、布団を並べて朝まで語り明かした部活の合宿、職場でお世話になった先輩の送別会、船橋大神宮で結婚式を挙げた後の披露宴。テーブルにはビールやお造りが並び、あちらこちらから、笑い声が響き渡る大広間。宴会の前にひと風呂浴びることを楽しみにしていた方もいるのではないでしょうか。 本展では、太宰治が滞在したといわれる「桔梗」の間の襖や、ビリヤード室のランプ、座敷の欄間にはめ込まれていた装飾ガラスといった建築部材の展示とともに、広間に飾られていた美術品や、市民の皆さんが撮影した思い出の写真、さらに、令和2年の閉館時の瞬間に立ち会ったアーティストたちによる作品等をご紹介します。 展覧会の帰り道には、ここで過ごしたひと時を思い出し、久しく会っていない人に連絡を取りたくなる。そんな気分を味わっていただけたら幸いです。[公式サイトより引用]
船橋市民ギャラリー開催日: 2025年12月3日ベイエリア > 船橋市